未だに同人誌を紙媒体で頒布(笑)しているのは馬

Writer: admin Type: regalmach Date: 2019-01-07 00:00
未だに同人誌を紙媒体で頒布(笑)しているのは馬鹿馬鹿しくないですか?電子媒体で販売して、印刷に掛かっていた経費の一部を、版権元に納めるようにすればいいんじゃないですか?補足一人を除いて文盲しかいないんですが(苦笑)共感した1###1.版権元に売上の一部を納める以上、「公認」扱いとなってしまうので、内容の審査が必要になる(現在のワンフェスのような)公式側には、そんなことに割いている暇も金も余裕もない2.金銭を納めるためのシステムを構築し、星の数ほどある全公式・全運営と交渉するのはどの団体かという問題が解決すれば、あるいは実現可能かもしれません多分、そういうシステムを構築する費用と、実際に公式が得られる収益は全然釣り合わないと思います。ナイス0
###唯一のまともな意見をありがとうございました。###>電子媒体で販売して、DLSiteやDMMはインターネット上にあってワールドワイドで購入できてしまい、非商業とは言い難くなってしまう。だからそういうサイトは二次創作は扱ってない。最近でも二次創作でネットで金とって売ってると炎上したケースがあったよね。ナイス0
###際どいことを敢えて言いますが。昔ながらの同人誌、つまり・紙で印刷・ゆえに限られた部数・値段も表向きは印刷実費の部数頭割りという建前だから、無断無許可の二次創作もお目こぼししてもらえていたのです。先日、いわゆる投げ銭システムによる二次創作のネットでの発表に際して、モトネタ側への配慮から中止になったという事態がありました。ネット経由での有料頒布(販売)は上記の「お目こぼし」の条件を明らかに逸脱しちゃっているわけです。つまり「限られた部数」「(建前ながらも)値段は実費頭割り」という縛りがないわけです。ゆえに、そういう事態になったわけです。コミケを中心とした日本における同人誌即売会は、エロと二次創作の扱いについて長年にわたっていろいろと動きがありました。二次創作については、一次創作者(モトネタ作者)の立場からすると、著作権の侵害であることはほぼ確実です。それでも一次創作者側からの動きが今まで極めて少なかったのは、限られた行動(紙による同人誌製作)では著作権侵害による損失は限られており、告訴等の行動に必要な費用や時間、手間を考慮すると、そこまでするには至らなかったにすぎません。しかし、電子媒体となればそうはいきません。売れる部数も縛りがなくなりますから、状況次第では一次創作者は告訴等の行動を移さざるを得ない状況になるでしょう。損失に限りがないからです。同人誌専門店で売られる(売られていた)同人誌の中には電子版での販売も一部ありますが、現状では委託者(二次創作作者)の負担軽減が主眼のようです。もし売り上げ部数が莫大となり動く金額が相当に大きくなれば、今のままで行くとは限らないでしょう。ナイス0
###それではお伺いしますが、あなたは縁日以外の場所でわたあめなどを買う気になれますか?要はそういう事ですよ。同人誌即売会は縁日気分で普段だったら買わないものを買わせる手段なんです。祭りの場所で現物を手にしたときの購買意欲ってのは部屋でスマホぽちぽちして電子書籍見たときのそれとは比べ物になりません。それを知っている賢い人は敢えて紙の本で売ってるんですね。ナイス0
###商売にした場合、「商売にならない」からと黙認している版権元が黙っていないという問題がありますし、製作内容は制限されるでしょう。そもそも、ライセンス料を払えるサークルが幾つある事やら……。ナイス0
###本を作って即売会に行くことに意義があるのですよ電子化してる人はしてますナイス0

 

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