写真は上手くなりすぎないほうが趣味として長

Writer: admin Type: regalmach Date: 2019-01-07 00:00
写真は上手くなりすぎないほうが趣味として長く続くと言われました。なぜ。共感した0###こんな事を書くと嫌われますが、、、最前線で私など足元にも及ばない格上のカメラマンを沢山見たり、一緒に仕事したりしてきた身から言わせて頂ければ、ほんの一握りの人を除き(全国で数名と居ない本当の一握りの天才)、一般の人が「自分は才能があるし上手だ」と思っているレベルは、実際には大したことが有りません。勿論、何百枚も撮れば1枚位、物凄く素晴らしい写真は含まれます。それは当たり前であり、上手いとは言いません。でも、趣味とは楽しむモノですから、それで正しいのです。それで正しいのですが、自己満足ではダメだと客観的に見てしまう人も居ます。それはある意味才能なのですが、そうなると写真は楽しいモノでは無くなります。勉学になってしまいます。撮影者としては正しくとも、趣味としては間違っています。その事を指しているのかな?ナイス0
###勉強になりました。###上手いと飽きるのかな?ナイス0
###上手い下手は誰が決めるのナイス0
###私はカメラ好きなので写真はどうでも良いです。ナイス0
###その友人に貴方は馬鹿にされたのですよ。写真が上手過ぎだなんて誰が認定するのですか。どんなに上達したって二科展とか日展とか院展で最優秀賞を受賞するなんて出来ないものです。また沢山あると写真コンテストだって難しいと思いますよ。写真を趣味にしているのでしたら将来はプロ写真家で飯が食えたら嬉しいと考えている筈ですよ。勿論あくまでも趣味の範囲でというのが現実的ではありますが、過去にはアマチュアカメラマンでも著名なカメラマンは多かったですよ。写真だけでは飯が食えないとい事もあったのだと思います。でもプロ級の写真を撮影するアマチュアカメラマンだって沢山おられますよ。これで良いなんて言う事はなく生涯勉強ですよ。何度が壁にぶつかって更に飛躍するという事の繰り返しだと思いますよ。ナイス0
###心配ご無用。大多数の人が、上手くなりすぎることがないですから。ナイス0

 

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