ベトナム戦争頃の戦場カメラマンはだいたい広

Writer: admin Type: regalmach Date: 2019-01-05 00:00
ベトナム戦争頃の戦場カメラマンはだいたい広角側にライカM、望遠側にニコンFを使っていましたがニコンSシリーズやキャノンを愛用した著名なカメラマンはいなかったのでしょうか?共感した0###ベトナム戦争ではなくニコンS型だと朝鮮戦争で外国カメラマンでお名前は忘れてしまいましたが日本のカメラマンの助言でニコンS型の交換レンズを調達して使用して有名になったという話は聞いた事があります。然も中望遠系レンズだったと思いますよ。昔は報道カメラマンも広角レンズの場合には良くニコンSPに28mmを付けて使用していた光景を良く見ましたよ。そして一般的に広角はレンジファインダー機種で望遠は一眼レフという時代でした。###僕も同じでした。やはり当時は一眼レフの広角レンズへの信頼性が引くかったという事もあったのだと思いますよ。レトロフォーカスタイプの要するに逆望遠設計の広角レンズは大きいばかりで性能が悪かったという事です。今は、その様な事は無いと思いますが大きさは相変わらずだったと思います。そして今のデジタル時代なライカとかのレンジファインダー系の広角レンズがデジタル一眼でパララックスがなく撮影に活用出来る時代になったという事は隔世の想いです。また現実にもバラナック型ライカ時代を彷彿とさせるデジタルカメラが販売されていますからね。###皆さま回答ありがとうございました。###レンジファインダー機は望遠に向かず、レフファインダー機の方が望遠でも使えたからでは?(憶測)ナイス0
###ふと思ったのがニコンSの歴史よりベトナム戦争の方が長いとか。ナイス0
###LIFE誌の専属カメラマン、デビッド・ダグラス・ダンカン氏とNikkor P・C 8.5cm F2との出会いは有名な話ですが、残念ながらレンズですね。この方もお若いころは、使われていたようですよ。著名なカメラマンではありませんが。###ペンタックスもベトナムで従軍カメラマンに愛用されていた。S型ニコンは朝鮮戦争当時にスペシャルモデルを従軍カメラマンに供給していた。ナイス0
###ロバート・キャパの最期のカメラはニコンSだとか。ナイス0

 

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