※『介護福祉士』受験資格について。・障害者

Writer: admin Type: regalmach Date: 2019-01-10 00:00
※『介護福祉士』受験資格について。・障害者のための、就労継続支援B型事業所(『日替わり弁当』を調理して売ったり、清掃したり、外部から美術の講師を呼んで、工芸品を作ったり。)の場合です。・現在、『ホームヘルパー2級資格』は、既に、取得済みです。 福祉系の資格スクールの『実務者研修』修了+実務経験3年以上で、『介護福祉士』の受験資格がある、ということですが。・高齢者介護施設で、ホームヘルパーとして、3年間の実務経験のある人は、食事介助・入浴介助・排泄介助などの『身体介助』や、シーツ交換・ベッドメイクなどをされていますが、就労継続支援B型事業所の場合は、入所施設ではないので、シーツ交換・ベッドメイクはしないし、『身体介助』ではなく、障害者の方々に、仕事を教えたり、悩み事の相談相手が、主な仕事なのですが、就労継続支援B型事業所で、3年以上の実務経験がある職員は、『介護福祉士』の受験資格を与えられるのでしょうか?。※『実務経験3年以上』として、認められないのなら、『ホームヘルパー2級資格』の一段上の資格・『(介護福祉士)実務者研修』(ホームヘルパー1級相当。)+『心理カウンセラー資格(民間資格)』か、『アロマセラピスト資格(民間資格)』、の組み合わせにしたい、と思います。共感した0###実務経験を証明してもらわなければいくらやってましたと言ってもダメです。実務経験を証明できるのは介護事業所として事業所番号が付与されている事業でなければなりません。ですから貴方の場合は受験資格には何年そこで実務しても介護の実務経験は認めれられません。サ高住や訪問介護事業所で介護サービスを行うか、B型でも支援員ではなく介護職員として働けば可能性はあります。ナイス0
###回答、ありがとうございます。###正直、「心理カウンセラー資格(民間資格」も「アロマセラピスト資格(民間資格)」のただの資格ビジネス。お金を出してまで取る資格じゃない。ナイス0

 

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